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ねりけし、あるいは噛んだガム

エアコンと室外機を繋いだ管を壁に固定する際に、ねりねりしたパテ(?)で穴の隙間を埋めるでしょう。

あれはいつ乾くのか。

半年以上前にエアコンを取り換えてから、まだ乾いた様子がない。数年前に設置したエアコンのねりねりも、微妙に乾かないままいつしかひび割れた。

掃除の時に埃がつくし、見知らぬおじさんの指紋もすでについてるし、どうしてあのねりねりをいつまでも採用しているのだろう。都会のお金持ちは、もう違う方式で固定してたりするのか?


わたしの目が黒いうちに、一般家庭にも、ねりねりに代わる何かか、速乾性ねりねりが発明されることを祈る。

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